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    仮)うらの裏はうら
    SMや女装など変態な事に興味のある変態。過去の体験談や願望・妄想など赤裸々に書いていく・・・。
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    SMバーである日の出来事①
    最近はまったくエロい事がないです・・・
    オナニーと浣腸はしていますけど。


    さて、今日は6~7年前にいったSMバーでの事を
    書こうと思います。
    そのお店には2回目か3回目の訪問だったと思います。

    お店に行く前から緊張して胸がドキドキしっぱなしです。
    緊張を抑えるために、いつもコンビニでビールを買い
    一気に飲み少しリラックスしてからの訪問です。

    お店に着き、インターホンを押してドアを開けてもらって
    いたと思います。(その辺はあまり覚えていないのですが)

    ドアを開けてもらいカウンターに案内されビールを
    注文して店内を見回しました。

    カウンターには3人ぐらいのお客さんと奥のテーブル席に
    2人ぐらいのお客さんがいます。
    女王様は4人だったと思います。
    久しぶりの訪問だったので
    初めてみる方もいらっしゃいます。

    何度かお話したことのあるB女王様が

    「久しぶりね、元気?」

    そう声をかけて下さいました。

    近況など話していると

    「隣に座っていいかしら?」

    そうおしゃって隣に・・・。


    隣に座られ
    脚を僕の膝の上に・・・。


    そして手は股間に・・・。

    ゆっくり厭らしく動いています。

    「最近はどう?エッチな事してる?」

    「今日の下着は?女の子のパンツ?」

    「えっ、いや・・・」

    周りが気になって照れている僕を
    辱めながら質問をされます。
    隣のお客さんもいつの間にか裸になって
    別の女王様に責められています。

    そのうちに手がジーパンのチャックに・・・

    ゆっくりとファスナーを下げながら

    「ここは反応してるわよ・・・どうなってのかな?(笑)」

    「ダメです。やめて下さい」

    言い終わらないうちに全部下げられました。

    ファスナーの隙間から
    ピンクの下着が見えていました。

    ここに来る前に近くのコンビニでビールと一緒に
    女性物の下着を買ってトイレで着替えてきたのです。

    それをみたB女王様はうれしそうに

    「ほ~らね(笑)全部見せなさいよ」

    いやだと言っている僕の手を後ろ手に
    縛って椅子の上で

    「どこで買ったのか?いつも下着を着けてるの?」

    ジーパンのベルトを外しながら質問されます。
    その質問に答えているうちに
    完全にベルトも外され
    膝上までジーパンも脱がされていました。


    そしてちんぽは
    完全に大きくなってパンティーに
    シミまで付いていました。


    長くなったので続きます。


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    絡み・・・③
    【前回の続き】

    ぺニバンを抜かれ、Wさんを犯している
    H女王様に土下座をしながらお礼を言い
    部屋に戻りました。


    部屋に戻ると
    先ほどのWさんとのことを聞かれました。

    「どう?ほんとはWとセックスしたかんたんでしょう」

    「い、いいえ」

    「そうなの?ここはしたかったって感じだけど」

    僕の祖チンを嬲りながら聞かれます。

    「こんなに濡らして・・・淫乱な変態ね」

    ちんぽの先がヌルヌルに光っています。

    「あぁぁ、そんなこと・・・ありません」

    S女王様はそんな僕のちんぽをさらに激しく嬲ります。

    「嘘おっしゃい、さっきも腰を自分から振っていたくせに」

    「あぁぁぁ、ちょっとだけ・・・して欲しかったです・・・」

    思わずそう答えていました。

    「やっぱりね、お尻を犯してもらいたかったんでしょ」

    「はい・・・そうです」

    僕は、ちんぽを大きくさせながら情けない恰好で答えると

    「ほら、犯してあげるから四つん這いになってお願いしてごらん」

    言われるままに四つん這いになりました。

    「ほーら、もっとお尻を突き出して、自分からお願いしてごらん」

    「S女王様、僕のアナルを犯して下さい、お願いします」

    アナルがよく見えるようにお尻を突き出して答えました。

    「ふふふっ、いやらしい恰好ね、ここからもこんなに・・・」

    ちんぽの先からあふれる我慢汁を指ですくって
    アナルに塗り込まれました。

    それからぺニバンをたっぷりの唾液をつけるように
    フェラチオをしてアナルに突っ込まれました。

    「アナルを犯されたかったのよね、奥まで咥えなさいね」

    そんな言葉を聞きながら
    いつのまにか自然と腰が動いてしまいます。

    「そうそう、もっと腰を動かすの、女の子みたいに」

    「イヤラシイ~、上手よ、ほら、ほら」

    激しくバックで腰を動かします。

    「自分でちんぽ扱きながら、まだ、逝っちゃだめよ」

    そう言われても我慢できそうにありません。

    「あぁぁぁぁっ、ダメです、ダメです、いっちゃいますー、あぁぁ」

    声も自然に出てきます。

    「まだ、まだ、ダメよ、 腰と手は止めるな」

    「あーぁぁぁ、だめですぅー いくいくいくいくーー」

    そう言いながら射精をしてしまいました。

    「あぅあああぅ」

    「ふふふっ もう逝っちゃったの?自分で腰振って」

    「ダメな子ね。お掃除しなさい」

    床に飛び散った自分の精子を舐めるように言われました。
    恐る恐る舌で精子を舐めました・・・何とも言えない味が
    口に残ります。

    床をきれいにしたところでシャワーを浴びるように言われ
    シャワーを浴びて出てきます。
    全裸のまま土下座をして、本日のお礼を言いました。

    そのあと、今日のプレイの事など少しだけお話をして終わりました。

    あとで、本当にWさんのちんぽをしゃぶれと言われたら・・・
    アナルにちんぽを入れたり入れられたりしたら・・・など考えると
    興奮してしまい、しばらくはオナニーのネタにしていましたし
    こんなプレイをしてみたいという願望も生まれてきました。

    この後も何度か廊下で他のお客さんとの絡みはありましたが
    こんなにがっつり絡んだ事はこの日しかありませんし
    興奮度も一番高かったです。



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    絡み・・・②
    【前回の続き】


    「さぁ、行くわよ」
    リードを引かれた女王様の後ろを四つん這いでついていきます。

    自分のプレイルームからお隣まで
    リードを引かれ犬のように連れて行かれます。

    隣の部屋に入るとちょうど
    H女王様がMの男性を鞭で叩いているところでした。
    お隣のM男性をWさんとしておきます。

    Wさんは両手を上にあげ、足を開かれて
    壁に固定されていました。


    「いらっしゃい、なーにそのマスクは? 恥ずかしいのかしら?」

    H女王様がおっしゃいます。

    僕は、心臓が張り裂けそうなぐらい恥ずかしくて
    下を向いたまま返事をします。

    「ちゃんとH女王様の目をお返事するのよ」

    そうおしゃってお尻をスパンキングされました。
    もう一度お返事をさせて頂いてお許しを頂きました。

    「さーて、何をしようかしら? 変態M男が2人もいるから
     楽しいわね」

    「そうね、2人でフェラしあうってどう?」

    「それともゲームでもして、負けた方が犯されるって面白そうね」

    お二人の女王様は楽しそうにおしゃべりをされています。

    僕たちはそろって首を横に振りました。
    Wさんはどうかわからないですが、
    僕は、他人のプレイを見る事も初めてです。

    とりあえず、初心者Mという事で
    Wさんを女王様お二人で
    責めることになり、それを見学することとなりました。

    「いい?これからH女王様とWを調教するけど
     お前はちんぽを勃起させたら罰を与えるよ」

    そう話をされながら、僕のちんぽを刺激されました。
    僕の変態ちんぽは、勃起こそしていませんが
    さっきっぽから我慢汁が垂れているような状態でした。

    それをお二人に指摘され笑われ更に興奮していました。

    お二人は鞭でしばらくWさんをスパンキングされていました。
    途中で、ちんぽがどうなっているかをチェックされ
    そのたびに言葉で攻めて頂きました。

    「そろそろ2人にフェラ対決でもしようか?」

    「どっちが厭らしく舐めれるか、私たちを興奮さた方の勝ちね」

    「負けた方は、勝った方に犯されるの、わかった?」

    お二人で話が進んで行き、
    Wさんとフェラ対決が始まりました。

    ぺニバンを着け、仁王立ちの二人の女王様に
    M男2人が跪いてフェラを・・・。
    なんとも惨めな光景でしょう。

    しかも負けたらアナルを
    見ず知らずの男の人に犯される・・・
    そんな屈辱的な・・・
    そう考えるとちんぽからダラダラと垂れていました。

    「お前のちんぽはイヤラシイわね」

    「ほーら、Wの方がうまいわよ、ケツマンコ犯されたくて
     わざとやっているのかしら?」

    そんなことを言われながら
    ぺニバンをしゃぶっています。

    ちらっと横を見るとWさんも女の子のようにしゃぶっています。

    「そろそろ、ケツマンコ犯してほしいんでしょう、ふふふっ」

    今度はバックでS女王様に犯されます。
    WさんもH女王様に正上位で犯され始めます。

    2人の変態M男のあえぎ声が部屋中に響き渡ります。

    勝手に腰も動いてまるで淫乱な女の子みたいになっています。
    S女王様は腰を激しく突きながら
    ちんぽをしごくように言われます。

    「あぁっぁぁ、もう逝きそうです・・・」

    「Wより先に逝ったら、お掃除フェラだよ」

    一生懸命に耐えます・・・。
    しばらくM男2人で犯され、射精を我慢させられました。

    何度も逝きそうになるのを我慢していると

    「最後は自分のお部屋でしようか?
     それともWにフェラしてもらう?」

    アナルにぺニバンを入れられたまま
    首を横に振ります。

    「そう、続きは部屋に戻ってからね」

    ぺニバンを抜かれ、Wさんを犯している
    H女王様に土下座をしながらお礼を言い
    部屋に戻りました。


    (つづく)



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    絡み・・・①
    ある日のSMクラブでの出来事です。

    その当時よく言っていた大阪のクラブです。
    当時はまだマンションで営業されていました。
    (今は違うようですが・・・)

    その時の女王様は、S様だったと思います。
    スレンダーでお顔もお上品なお方で
    とても女王様には見えないような方でした。

    当時はよくS女王様にプレイをして頂いていました。
    (初めてのSMクラブに書いた方とは違います)

    プレイ前のご挨拶をして
    今日はなにをしようかとお話をしていると
    マンションのプレイ部屋の外から何やら声が
    聞こえてきました。

    おそらく廊下で他のM男の方プレイをしていたのでしょう。

    「あーら 廊下でなにか始まったわね」

    「少し待ってなさいね、面白い事思いついたわ」

    そう言われ、僕を放置して部屋を出て行かれました。

    一人残された僕は全裸で土下座をしたまま
    外の様子をうかがいます。

    なにやら女王様同士がお話をされているのが
    聞こえますが、詳しい事は聞こえません。
    楽しそうな笑い声が聞こえた後
    ドアを開ける音が聞こえました。

    「お待たせ。いい子にして待っていた?」

    「はい」

    答えた後にもう一人の方の気配を感じました。
    全裸で床に頭をつけて土下座をしている
    情けない恰好です。
    そーっと眼だけ動かして確認します。

    「こんにちは」

    もう一人の女王様が声をかけて下さいました。

    僕が慌てていると、S女王様は

    「H女王様よ、お前の事話したら少し観て下さるそうよ、ご挨拶しなさい」

    「はっ はじめまして、よろしくお願いします」

    ご挨拶をすると

    「恥ずかしい恰好ね、私にもお前の汚いもの見せてごらん」

    そう言われ、体を起こしチンチンの恰好に・・・。
    僕のおちんちんからは先走り汁が・・・。
    床から尿道につながっています。

    顔から火が出るぐらい恥ずかしいのに
    ちんぽはお腹に付きそうなぐらいそそり立っています。
    H女王様はそれを見て

    「あはははは、厭らしい変態だね」

    そう言ってほめて下さいました。

    S女王様がH女王様に向かって

    「ほら、H女王様にお礼を言いなさい」

    「ありがとうございました」

    床に頭をつけ、お礼を言うと

    「それじゃ、また後でね、ふふふっ」

    そう言って部屋から出て行かれました。

    ???、後で?そう思いながらS女王様を見上げると

    「後でお散歩に行くわよ」

    ニヤリといたずらっ子のように笑われました。

    S女王様のいい事思いついたは
    お隣の部屋に行くというものでした。

    「えぇぇ?この恰好でですか?それは・・・」

    急にビンタが飛んできました。
    その勢いに負けS女王様に従うしかありませんでした。

    「そうよ、あたりまえでしょ、お出かけの準備するわよ」

    首輪にリードを着けられ、顔にマスクで全裸。
    さらに情けない恰好に・・・。
    マスクはどうしても着けて欲しいとお願いして着けて頂きました。

    準備が整ったところでもう一度ちんぽの確認です。

    「あんなに嫌がってたのにここはどうしてかしらね
     こんなに大きくなって、いやらしいお汁も沢山出てるわよ」

    さっきよりも更に我慢汁が・・・
    それを女王様が亀頭に塗りたくられます。

    「さぁ、行くわよ」
    リードを引かれた女王様の後ろを四つん這いでついていきます。


    (つづく)


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    初めてのSMクラブ3
    〈前回の続き>

    もごもごしている僕にさらに恥ずかしい言葉攻めです。

    言葉攻めをされている間も
    乗馬鞭でちんぽを嬲られています。

    僕のちんぽからは我慢汁が止まりません。
    恥ずかしさと情けない気持ちなのに
    ちんぽはビンビンに勃起しています。

    どんなことされたいかを聞かれ

    「初めてなのでお任せします。
     女王様のお好きにして下さい」

    そうお願いをしました。

    その後いろいろな攻めを受けましたが
    あまりにも衝撃的だったので
    順番とか会話を詳細におぼえていません。

    後ろの手を縛られ
    部屋のパイプに固定され
    バラ鞭で叩かれ

    全身を蝋燭まみれにされたりしました。


    興奮したのは
    ぺニバンをつけられた女王様に
    フェラチオをしたことと
    アナルを少しだけ犯されたことです。


    「あぁぁぁ 女の子みたいに犯されている」
    「ちんぽに突かれる感覚ってこんな感じなんだ」


    ぺニバンの先っぽで少し犯され
    女の子の気持ちが少しわかった気持ちになりました。

    そう思うとさらに強く勃起していました。



    最後は
    女王様の目の前でオナニーをして
    射精をしました。

    金玉の中に溜まっていた精子が
    すべてでてしまったんではないか
    というくらい大量に射精してしまいました。

    「本日はありがとうございました」

    ご挨拶を教えてもらいプレイは終わりました。


    それから少し時間があまったので
    SMの話やたわいもない話をしました。

    「初めてなのにすごく感じてたわね。
     いい奴隷になれるわよ」

    そんなことを言われ
    うれしさと恥ずかしさでいっぱいでした。

    「またいっらっしゃいね」

    そうおっしゃって
    お見送りをして頂いて
    SMクラブを後にしました。


    帰り道
    あんな恥ずかしい恰好や
    情けない恰好を思い出して一人で
    興奮してちんぽを反応させていました。


    この後、さらにいろいろな
    SMクラブや風俗などを経験して
    変態になっていきました。



    長文になってしまいました。
    なんだか上手に書けませんね。
    記憶もごちゃごちゃで難しいですね。

    これからも少しずつうまくなれるように
    頑張ります。
    ありがとうございました。




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